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甘い贅沢

2013.12.08 21:16|雑記
ようやくクリスマス企画動きだし始めました~。と共にトップ画像も変えてみました。落書きがどんどこ増えていく(はず)ですので暇つぶしなどにご覧いただけたら嬉しいです。

黒バス新刊はまだ買えていません……本屋にいつ入荷しているのか分かりませんが来週には買いに行きたいな~。帝光編はいろいろ胃が痛い展開の盛り合わせという印象が強いので25巻はしんどいだろうと思います。キセキの世代はスター性があって華やかな天才肌のキャラばかりなので共感はあまりわかず、むしろ見ていて引き込まれるな~と魅了されて読んできました。がちょっと例の試合は読んでいてつらかったです。才能が開花して、周りとの差に悲しんだり絶望したりした結果生まれたバスケへの歪んだ愛情表現なのかもしれないですけど。愛情表現というよりは苦しみ悶えた末に見つけたバスケの楽しみ方?でも残酷ですね。フェアプレー精神から離れてるのももやっとしてしまいました。複雑な気持ちです。まあでも今バスケを楽しめるようになってきているのだからまあいいのかな……?

ピアノを弾く緑間くんに絡めてネタが浮かんできそうなので絵か漫画にできたらいいな~と思います。

追記には久しぶりの欧州音楽家を置いておきます~。歴史創作なので閲覧注意。ショパン・リスト・メンゾーの設定が自分でもたまにわからなくなるので覚書(仮)です。



roman.jpg

ショパンはポーランドにいる友人にはすごく懐いてそうだなと。あと一方的に想いを寄せられてそうなイメージがあります。瞳の色は試行錯誤なので変えるかも。色白金髪は固定でいきます。

リストは交友関係は広いものの敵が多いと思います。というか広く浅く人付き合いをしていそう。ショパンにもシューマンにもそっぽを向かれがちなのはちょっと可哀相ですがあの2人は内弁慶かつ人の好き嫌いと相性の良し悪しが激しそうなのでしょうがないね。

メンゾーはきさくで明るい方のドイツ人のイメージです。ビールをよく飲んでそう……(笑)物静かで内弁慶なのはシューマンかな。個性豊かなロマン派の面々の中では割とまともな分類に入ります。他が濃いだけですが。面倒見がいいというのはシューマンに関する文献から着想を得ました。姉への愛情が深まりすぎてもはやシスコンの域です。

次はシューマン夫妻についてもまとめられたらな~と思います。いつになることやら。

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